祭典行事のご案内

献燈祭

神社では「風・水・火」はいずれも重んじられ、また人々の生活に欠かせないものです。 
「火」という言葉は「霊(たましひ)」の「ひ」からきているとも云われ、自らの魂・気持ちを火に込めて御神前にお供えし、日頃の感謝を表したとされています。
当神事は皆様方の御献燈によって祭祀の厳修を期し、年に一度、御神前におひかりと神楽を奉り、この世の平和と皆様方が幸せな生活を営まれますようご祈願申し上げております。

平成二十九年の予定

平成二十九年七月二十日(木)